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貞操帯付属のアナルプラグ

貞操帯付属のアナルプラグ

これが、また、超強力ぅ~^^


あたし的な理解だと、お尻の快感は四つ。

拡張される快感

男性にしかわからない前立腺の快感

あたしも試してみましたが、感じます。
だから、前立腺の快感ではないわね。


アナルビーズや凸凹したものを挿入される快感


そして、新しい解釈がコレ。

固定されたアナルビーズや凸凹したものが勝手肛門内で動く快感


へたくそな絵でごめんなさい。





貞操帯を着けていろいろと体位を変えて、腸壁とあたるところをいろいろ試しているケンタ。


白目むいてて、かわいいです^^



それで、種明かし。

そのときにケンタはたくさんお漏らしをします。

それが、貞操帯ペニスチューブに付いてる管にたまってこういうことになるのです。














もちろん、後で飲んでもらいます。

もっともっと、ケンタをマゾにしてしまうお薬だから,,,






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テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

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今日のケンタさん

さぁ、恥ずかしいお姿、皆さんに見ていただこうね。

オムツオムツカバーの重ね穿き

これなら、どんなにお漏らししてもだいじょうぶよ。

 

オムツ,オムツカバーオムツ,オムツカバー

 

 

 

 

 

 

あたしのこと、考えながら、たくさんお漏らししてね。

射精はしばらく我慢だけどね、(´∀`*)ウフフ。

オムツ,オムツカバーオムツ,オムツカバーオムツ,オムツカバー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あたしのストレッチパンツでお出かけしましょうか。

ふっくらお尻が膨らんで、道行く方々にわかってしまうかもね。

オムツ,オムツカバーオムツ,オムツカバーオムツ,オムツカバー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、「わたしは、家内に命じられて、オムツを穿かせられているのです。

こんな恥ずかしい格好で興奮するわたしを、もっと見てください。

見られるほどに、嘲られるほどに、興奮するわたしは、マゾなんです」

って、思ってるケンタが可愛らしい。

 

ふっくらしたお尻を恥じらう姿も、愛らしい。

 

あたしが思う通りに操れる男の存在が、愛おしい。

 

誰のものでもない、あたしだけのもの。愛玩物。

 

あたし以外にの方には、わからない彼の心の襞。

なにを好み、なにを求め、なにに興奮するのか。

なにを言えば、あたしの思い通りに行動するのか。

どこを触れば、あたいの思い通りに反応するのか。

 

誰も知らなことを知ってることの悦び

 

長生きしようね。

 

テーマ : マゾ男
ジャンル : アダルト

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翌日の晩

「きのう、すぐ寝ちゃったみたいだけど、ちょっと聞きたいことがあるの」

「ああ、な~に?」
「あなたの下着、いつになく汚れてたけど」

「えっ、そう?」

「前のほうよ、どうしたの?」

「うん、まぁ、その~~」

「だいぶ、射精してないからなの?」

「うん、まぁ、たぶんそうだね」

「でも、いつもあんなには汚れてないわよ。なにかあったの?」

「なにもないよ。少し、立っちゃったかもしれないけどさ」

「少しどこじゃなくて、カウパー乾いたあとの沁みがすごかったよ。なんか、Hなことしたんでしょ。キャバクラでも行ったの?」

「いや、そんなことないんだけどね」

「正直におっしゃい。ネタはあがってるのよ」

「うん、実はココさまからメールもらってぇ、、、、」

「えっ、またぁ?それだけで、あんなふうに?仕事中でしょうに」

「うん、まぁ、その、あの」

「もう、はっきりしないんだからぁっ。キチンと言わないとお仕置きするよ。あなたの嫌いなやつでもいいのよ」

「ああ、ごめんなさい。実は、こないだ、ココさまのパンティの写メもらってぇ、、、、」

「どれ、見せてごらんなさいよ。キーッ!もう、勝手になんだかやらかして。ふーん、ショーツガードルじゃないの。ココちゃん、これ気に入ってるって」

「そ、そ、そうらしいね。」

「『昨日のオナニー前のパンティ画像あげるわ。これ見て、オナニーしなさい(^m^) Sabbatinaに内緒でね(^m^)』ってなによ、これぇ。ココちゃんの愛液にまみれたパンティの内側って。ココちゃんもやるわね。これで、お前昂ぶったってこと?もう。それで、オナニーしたの?」

「いや、あの、いや、それで勃起したけど、オナニーはしてません」

「そうよね。あたしに隠れてそんなことしたら、この前にみたいに厳しく躾られるのわかってるものね。女にはちゃんとわかるんだからね」

「うん、そうそう、してません」

「でも、この画像みて漏らしてたんでしょ。いけないわね。それに、ココちゃんのオナニーしたあとの愛液が糸引いてる画像。『ううう、だめです、勃起して、下着濡らしてるのがわかりますぅ>< わたしも、ショーツガードルなので、キツイ感触がたまりません!』って、あんた恥ずかしいわねぇ。仕事中でしょっ」

「いや、けっこう空き時間あったもんで」

「そういう問題じゃないでしょうに。で、これはなに?オフィスのトイレで写メしたってこと?この変態マゾ!!バカネェ、こんなにお漏らしして。沁み作ってぇ」

お舐め,舐めてあげる,糸引く,カウパー,我慢汁,先走り汁,プレカム,precum





 

「ああ、はい、すいません」

「すいませんじゃないわよ。どういうことよ。これいったい」

「これは、もう罰に値するわね。さぁ、どうしてあげようか?

夜遅いけど、しっかり調教しましょうか?

たっぷりと、ねちっこく?

浣腸しましょうか?

そのあと、アナルをたっぷり苛めて、プラグ入れて朝までとか。

それとも、パドルで百叩きの刑とか。

お鼻吊って、お外の散歩でもする?」

「いやぁ、もう遅いし、明日もあるので、、、、」

「さぁ、どうして欲しい?自分で言ってごらん。どんな恥ずかしい罰がいいのか。マゾだから、うれしいのよね、こう言われてるだけでもね」

「考えたんですが、射精禁止を延長してもらうのは、どうでしょうか?」

「あら、珍しく殊勝なことですこと。そうなの?
いつもならいかせてくれ、いかせてくれって、まとわりついてウルサイくせに」

「はい、もう1ヶ月我慢できてるから、もう少しできるんじゃないかと。それに悪いけど、その苦しみ、辛さをもっと味わいたいのです。ココさまからのメールもその気持ちをもっと高めるので、、、」

「ふーん、そっ?

あなたは、ココちゃんといいコンビなのね。いっそ、彼女の奴隷になってもいいのよ」

「ううう、そ、それは」

「お優しいんでしょ、ココちゃん。あたしは、そんな優しくないもんね?バーカ」

「いえいえ」

「なにが、『ヤバイですよね。これから会議なのでキリッとして行ってまいります』よ。もう、苛めてあげないもん」

「あ、はぁ、、、、、、」

「ちゃんと反省するまで、おあずけね」 

テーマ : M男
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キーっ!!お仕置きですわね。

前に、旦那がココちゃんからメールで調教されるお話したでしょ。 

昨日、ココちゃんからメールもらって、 

「ケンタさん、オナニーしてるんだね(*^_^*) 
私が射精管理しちゃうよ(^^)v

だって!!

ケンタなんて、自分でハンネ着けちゃってさぁ。

旦那のメールボックス開いて、チェックしてみた。

 

ココちゃんのHな画像見て、舐め奉仕しながら、オナニーしてたみたい。

それに、自分でHな画像撮って、ココちゃんにお見せしてる。

ハイレグ,ブルマ,ショーツ,パンティ,pre-ejaculate,pre-ejaculatoryfluid,Cowper's ,pre-cum,プリカム,プレカム,我慢汁,先汁,先走り汁,カウパー,沁み  

こんなになってました。






そうですね。

 

これは、お仕置きですわね。

 

 

今日は、いつもの海浜公園に行ってきました。

おべんと作ってボンボンベッド持ってね。

 

朝の会話。

「ねぇ、ココちゃんからのメール調教って、その後、どうなの?」

「うん、あのひと気持ちの優しい方だね。メールの端々にそんな雰囲気が溢れてる」

「そう、とっても、いい方。それに、あたまのいいヒトね。あたしいろいろ教わった」

「それで?」

「うん、まぁ、そんな話しをしているよ。」

「それで、どんな調教されてるのさ?」

「うん、舐め奉仕とかね。」

「どこの?」

「おみ足だよ」

「脚だけ?」

「そう。」

「ほんと、昨日ココちゃんからメールもらって、あなたココちゃんのこと想いながら、オナニーしてるんだって?あたしの許しなしに、射精してるなんて!」

「えっ、そんなことしてないよ」

「うっそ~^^!おっしゃい。

あたし、メールボックス開いたのよ」

「えっ、見ちゃったの?ごめんなさい。

あまりに可愛らしいおっぱいだったので。それに、全然いかせてもらってないんだぜ。たぶん、1ヶ月ぐらいにならないかな」

「そりゃ、そうでしょ。

いきたくてたまらないようにしておいて、いかせないのが、あたしのやり方だもん。わかってるでしょう?」

 

 

「まぁ、いいけど。

ココちゃんあなたの射精管理するっていってたわよ。してもらいなさいよ。貞操帯つけて、鍵ココちゃんに送りなさいよ。ふふふ、二度と射精できなくされるかもしれないよ。」

「、、、、、、、、、、、、、、、」愕然!!

 

「とにかく、勝手にオナニーは、厳罰に処する。

アナルビー玉10個入れなさいね。公園で、一個づつ排泄させるわ。近くに女のヒトがいるときに、あたしが指示するからね」

「、、、、、、、、、、、、、、」絶句みたいな。

「わかったよ。」

 

で、サクッと浣腸して、アナルの中キレイにして、直径2センチぐらいのビー玉10個挿れてあげた。 

お尻の穴,アナル,10個,ビー玉,入れてあげる








「ジャンプしてごらん。

自分のお尻の中で、ビー玉どうしがゴチゴチあたっているのがわかるでしょ?

はい、お返事は~~?」

「はい、よくわかります」

「どんな感じなのか、言ってごらんよ」

「はい、○ンチがしたいようでできないような、もどかしい感じがして、せつないです。

内側がかきむしられるような。」

 

「ふふふ、お似合いだねぇ。」

「今日は、どんな格好がいいかしら?あたしのTバック穿かせようか?それとも、にする?あはは、恥ずかしい格好させられるの、好きだモンねぇ。」

あたしのパンティ穿かせて、晒してあげようか?」

 

結局、あたしのTフロント、フルバックの水着のボトムの上にカットオフ着させた。 

様子見ながら、水着だけにさせられるかな?

 

「いざ、出発~~」

 

運転しながら、 

「おい、これダイジョウブかな?漏れないだろうか?」だって。

 

「そんなことあたしの知ったことじゃないでしょ。

お漏らししたら、あたし知らないから。がんばんなさいね。」

 

 

海浜公園では芝生に陣取って、ボンボンベッドの上で日光浴。

 

あ^あ^、気持ちいい。

海は見えないけど、潮風が気持ちいいし、お日様にうすい雲がかかって、日差しもそんなに強くない。

 

あっ、あたしも水着になりました。 

BODY GLOVEハイレグのツーピ。

お腹のお肉が気になるなぁ。ヘソピも埋まっちゃう。少し絞らないとぉ。まあいいか!

 

5メートルぐらいのところにカップルが。

ヒトは多くないけど、遊歩道をたまに行き来してるぐらい。

 

熟女ハイレグ姿も人目を引くと思うけど、向こうから女のコが数人やって来ます。

「ほら、短パン脱いで、腹ばいになりなよ。

お前の恥ずかしいTバック姿をたっぷり見てもらいなよ。」

 

観念して、短パンを脱ぎました。

女のコたち、冷たい目線で通り過ぎる。

 

「ははは、なんか、変態なおやじだなって感じでみているわ。恥ずかしいだろ?」

「はい、恥ずかしい。」

 

あたし、サングラスかけてるから、意外に平気なの。

人間、顔隠すとなんでもできるものね。

 

「その格好でさ、あたしがカウントするから、1個づつ出していくんだよ。」

「ゆっくり、ゆっくりね。全部出せるかしらね」

 

実は、挿入してから時間が経つとね、○ンチも溜まってきちゃうので、比較的早く出さないとホントにお漏らしになっちゃうの。

 

まぁ、それでもあたしはいいんだけどね。

可愛そうだから。

 

「はい、じゃぁ、一個目。出してごらん。」

「はい、うううんん、むむむMぬ。ううう。はぁはぁ」

って、結構時間かかる。

いきんでるのか、お尻が上下に動いていて、いやらしい。

 

「あまり、声出すと、他のヒトにわかっちゃうよ。静かになさいね。」

声を落としましが、でも、やっぱりいきまないと出てこないので、微かに聞こえる。

 

5分ぐらいかかったかしら?

 

Tバックのお尻の割れ目から、ポコってビー玉登場!

ダイジョウブ。汚くなってない。

 

「ほら、どんな気分?」

「うん、切ない感じで、感じちゃいます。」

「仰向けになってごらん」

って、もう完全に勃起して、カウパーたらたら状態。

 

紺色なので、染みが完全にわかってしまいます。

 

「いいよいいよ、腹ばいで。さざ、続けてごらん。

10個だからね、あと。九つ。頑張りなさい」

 

って、ブウって、恥ずかしい音が。

あははははは。

 

かなり、大きな音。

隣のカップルも、Tバック姿にこちらを気にしてたので、おっみたいに振り返ってみてる。

 

さすがに、恥ずかしいね。

あたし、クスクス笑っちゃって、止まらなくなった。

 

くすくす、クスクス、くすくす、クスクス

ふはははっは、ふはははっは、あははははは、あははははは

 

パラソル持っててよかった。

少し傾げて見えないようにした。

 

って、全部出すのに、小1時間ぐらいかかった。

その間、恥ずかしい、恥ずかしい言葉責め。

 

あんなにサンサンとした日光の下で、こんなプレイを楽しいんでるあたしたちと公園のヒトたちとのギャップにドキドキ、ワクワクでした。

 

お弁当食べて、お昼寝して、リラックスした夏のひとときを過ごしました。


拍手画像、変えてみました。



テーマ : えっちな素人
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久々に盛り上がりました。

週末は、大正解。 

午前中公園にも行けたし、2人とも久しぶりのプレイで大いに盛り上がりました。 

 

 

今回は、日曜のプレイ記録です。

ちょっとお友達に刺激されて、PVCのレオタードを着てみました。

正直、暑いなぁ。

なんもしてないのに、汗びっしょり。

 

 

 

「そうだ、「初心者S女のSMブログ、平凡に・・・」って、すごいブログ見つけたんだよ。」

 

2人で閲覧。

 

「どう?こんなふうにして欲しい? 

正直におっしゃい。

やってあげようか?」

 

「はい、女王様。 

こんなふうにしていただきたいです~~^ぅ。」

 

「どんなふうに?」

 

「貞操帯着けられて、放置されたいですぅ。」

 

「ふーん、でも、今まで貞操帯は無理だっていってたじゃないの?

 

どういう風の吹き回し?」

 

「えー、やっぱり、射精管理されたいし、こんな写真撮られたら、と思います。」

 

「そうなんだ。

お前写真撮られたいんだ?

恥ずかしいお前の姿を、皆さんに見てもらいたいってことね。」

 

「だったら、望み叶えてあげようか。

とーっても、恥ずかしい姿にしてあげるよ。

まずは、やっぱり、いつもの首輪だね。

乳首責めのクリップの付いたやつ。

おとなしくなさいね。」

 

はい、きっちり締めてあげました。

 

「じゃあさ、まず、自分で乳首摘んで、クリップ付けられるように大きくしてごらん。

 

オナニー,チナニー,ニップル,乳首,自慰,ニップル,抓む,捻る,抉る

 










そう、乳首をやさしく、やさしく、爪の先で引っかいてさ、ほら、固くなってきた、
乳首が大きくなってきたよ。

よ~し、じゃぁ、クリップで摘むよ。

どう?」

オナニー,チナニー,ニップル,乳首,自慰,ニップル,抓む,捻る,抉る,首輪,ニップル,クリップ,クランプ,nipple,clip,clamp 

 

 




「うーーーん、はぁ、はぁ、クリップがキツイです。」

「当たり前でしょ、クリップなんだから。

乳首摘まんだだけなのに、あそこ勃ってきたし。

ほら、あたしの指でクリップ揺すってあげる。

どう?」

 

「これで、濡れてくるはずね。

でも、ダメ。

濡らしたら、お仕置きよ。」

 

こういわれると、とても、感じるらしい。

 

息が粗くなってる。

きっと。もうすぐ濡らします。

 

「ほら、濡らしちゃダメっていってるのに、これはなに?

ぷっくり盛り上がってきたわ、どうして濡らしているの?

お前の恥ずかしいパンティ姿、皆さんに報告しなさいな。」

 

か細い声。

 

「バーカ、聞こえないじゃないの。」

 

「はい、すいません、女王様。

ハイウエストのナイロンのスベスベのパンティを穿かされています。」

 

「違うでしょ!!!

自分で穿きたくて、穿いているんでしょうがっ!!」

 

「はい、そうです。

○○さまに買っていただいたパンティです。」

 

「今度、○○様のペットですって書いたパンティ 穿かせるよ。

ほら、嬉しいんだろ?

いってご覧。」

ココさま いただいちゃいました!! 

 

「はい、はぁはぁ、とても嬉しいです。」

 

「お前、そうこうしてるあいだに、これはなに?

糸引いてるじゃない?

これはなに?」

 

あたしも、少し濡れてきました。

 

 

「はい、女王様。

感じてしまって、もういきそうで、漏らしてしまいます。」

 

「バーカ、早いんだよ。

そう簡単には、いかせないんだよ。

あたしも気持ちよくしてもらってないのに。」

 

レオタードを少しずらします。

 

「あたしのココを少しお舐め!

ゆっくり、優しくよ。」

 

うーん、気持ちいい。しばし。

 

 

「そうだよ、お前、今日は撮影するから、恥ずかしいお顔を皆さんに見せてあげようか?

それと、お前、ふぅふぅ、はぁはぁ、うるさいから、そのお口も閉じてあげるわ。」

 

「さっ、まず、お前のお鼻にフックかけるよ。

どんなお顔になるかしら?

とても、人前にはでられないわよね。

そう、おとなしくして。そう、お鼻の穴にフック入れた。さぁ、引っ張るるわよ。首輪の後ろに引っ掛けてあげる。

そう、ウーン、いいお顔ね、

とってもステキ。

マゾのお前にぴったりだわ。

どう、お鼻吊られた感触は?」

 

「はい、ふがふが、恥ずかしいです。

 こんな格好、皆さんに見られたら、恥ずかしいです。」

 

「そりゃぁ、そうでしょ。

辱めるためにしてるんだから。

それで~^っと、そのフガフガうるさいお口を大きく開けてご覧。

開けないなら、鼻摘むよ。

ほら、息できないでしょ。

口開けるしかないのよ。

そらっ、お口に大きなボールを咬ませてあげるわ。

 

フフフフ、どう?

なにも喋れないでしょ。

頭の後ろできつ~く、きつ~く、ロックしてあげる。」


画像下げました。
 

「ほうほうさま、ほふるしふだいあ。」

 

「ばかっ、なに言ってるのか、わからないわ。

ついに、しゃべれなくなっちゃたね。

お鼻も吊られて、みたいだけど、ブーブーって鳴いてみる?

ウフフフウ。

 

「ぶーっ、ぶーっ。」

 

「ほら、もっと鼻を鳴らすのよ。

さんらしくね。

それにしても、恥ずかしいお顔ね。

こんな格好して、カウパー垂れ流してるなんて、皆さんが見たら呆れるわね。

 

若い女の子に見てもらおうか?

そうか、写真を公開するんだから、こんなことされて感じて、漏らしそうになっているの、

わかっちゃうわね?

嬉しいでしょ?

 

「まぁ、今日はココまで頑張ったんだから、なにかもうひとつお仕置きでしてあげないとね。

お前には、ご褒美よりもお仕置きがお似合いね。

タマタマ絞り上げる?

カウパー垂れ流してるペニちゃんの鈴口に、Sounds挿れて欲しい?

お顔にあたしが1日穿いたパンティかぶせてあげようか?

それとも、アナルかしら?」

 

「そうね、バルーンアナルプラグを入れたくなってきた。

ほら、自分の手でアナルを大きく拡げてごらん。

皆さん、どうそ、ご覧くださいって。

なんだ、喋れないんじゃ、しょうがないじゃないの。」

 

「ほら、プラグ入れるよぉ。

力抜いて。

深呼吸して、息を大きく吐くの。

ほら、入っていく、

どう、お尻の穴のなかに異物が入っていく感触は?

お前これが好きなんだもんね。

さぁ、根元までしっかり咥えるのよ。

入ったかしら?

入ったかしら?

 

ウン、入ったようね。」

 

タマタマもロック、重たい錘ぶら下げちゃった。

 

「さぁ、写真撮るわよ。

お尻を高くあげなさいな。

恥ずかしいお前の姿を皆さんにお見せするんでしょ。」

 

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「さぁ、バルーンを摘んで空気入れてごらん。

そうよ、自分でするのよ。

どう、肛門が開かれていく感触は?

たまらないでしょう。」

 

「なんだ、3回でストップ?

だーめ、あたしに貸してご覧。

っていうか、お前、パンティにおしっこしたみたいに、濡れてるじゃない?

どーいうこと?

そんなに感じてるのかい、お前?

 

いきたいかい?

そう、いきたいの。 

ふーん、でも、いかせない。

 

さぁ、空気送るよ。 

1回、2回、3回~~~~10回。」

 

「フゴ、フゴ、フゲェ~~~。」

 

「なによ、その情けない叫び声は?

 まだ、バイブさせてもいないのに、少し速いんじゃない?」

  

ウーン、苛めてると、感じちゃうわね。

 

あたしも濡れてきます。

 

 

ここで、ちょっと、いつもと違うパターンに。

 

「そうだ、ちょっと疲れたでしょ。

少し休憩しましょうか?

うん、お前はそのままの格好よ。

かなり暑いんで、コレ着てると、汗びっしょり。

冷たいビール 飲みたいわね、お前も飲む?

そうだね、ボールギャグ咬まされてたら、お口使えなくて残念ね。

うん、ビールとおつまみでも用意しようよ。」

 

あははは、あさましい格好で、キッチンで用意してます。

 

ときどき、後ろから、乳首のクリップを揺らしてあげる。

 

ときどき、アナルプラグのバルーンをシュポシュポって膨らましてあげる。

 

「フ~ン、フ^^、ホガホガ、ホウジャメヘフ。」

 

「ホウフルヒヘフダハイ、、、、、。」

 

「ひかへてふださい、ほうおうはま。」

 

相当、狂ってきたみたい。

 

カウパーが床に滴り落ちてまあす。

 

なにいってるのかわからないけど。

 

「女王様、いかせてください。」っていってるみたい。

 

そう、簡単にいかれては困るから、空気をシューって抜いてあげる。

 

そうしておいて、また、3回プッシュ。シュポシュポシュポ。

 

 

これを何回か繰り返します。

 

そして、プラグのバイブのスイッチも入れます。

 

ブブブウブブブブウブブブ。

 

微かに、バイブレーション音が聞こえます。

 

お盆の上に、グラスとお皿を載っけて、持たせて、バイブのスイッチを強くします。

 

ブブブウブブブブウブブブ。

 

「はぁ、もう狂っちゃったみたいね。

グラス落とさないでね。

なんで、腰振ってるのよ。

Hねぇ。

お前、前どうなってるのよ。」

 

 

穿かせたパンティの股間に10センチぐらいの染みができてる。

 

 

「うわぁ、恥ずかしい。

なにこれ、お漏らししたんじゃないの。

こんなに濡らして、もういきそうなんじゃない?」

 

でも、そう簡単にはいかせません。

 

「いきそうになったら、ちゃんというのよ。」

 

「フハッ、フハッ、ひいほうへふ。」

 

って、いきそうになったら、空気を抜いちゃいます。

 

コレ5回ぐらい繰り返しました。

 

このときの、可愛いお顔です。

画像下げました。


みけんに皺寄せて、耐えてるみたい。

マゾの血が体のなかで煮えたぎっているのね。 

もう理性なんて吹き飛んで、目がいっちゃってます。

サングラス外して、見せてあげたいわ。

高まりとともに、体がブルブル震えているの。

ペニちゃんも、ひくひく鼓動しています。

もう、これはいく寸前。



 

さて、休憩のあと、どうしたでしょうか?

 

彼はいけたでしょうか?

 

いったと思う方は、ぜひ拍手をお願いします。

そうでない方は、拍手しないでくださいね。

 

正解者のなかから抽選で、、、なんて、できるとおもしろいなぁ。

お顔の画像は期間限定公開よ。 

今日はここまで。

 

 

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サバティーナ●171cm67kg98-82-98cm●ピアス:耳、お臍、クリフード●フェティッシュ:ラバー・PVCレオタード、ハイレグパンティ、ピタパン、ピチパン●音楽:レッドツェッペリン、エアロスミス、ロキシーミュージック、イギーポップ、シック、リックデリンジャー、バウワウワウ●スポーツ:エアロビクス●mixiやってます

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