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同じタグをつけた記事を探します: 自己紹介  射精管理  お仕置き  染み  アナルプラグ  大きな声  我慢させないとね  ミストレス  奥様  ファニーヒルズ 

 

最近の主人をご紹介しますね。

それでは、最近の主人をご紹介しますね。

 
「さぁ、こっちにきて皆さんにご挨拶なさい。
いつも、ブログを読んでくれてる方たちなので、
お前がどんなに恥ずかしい格好をさせられているのかとか、
でも、そんな格好でいることがうれしくて仕方ないこととか、
全部知っているのよ。
フフフ。
恥ずかしがっていないで、自己紹介してごらん。」
 
「はい。
いつも、家内に射精管理されているボクチンといいます。
今日は、代休でお休みですが、朝から家の掃除をさせられています。
家内に言われたことはキチンとこなさないと、あとでお仕置きされるので、
できるだけやるようにしています。」
 
「あら、ボクチン。
よくできました。
家の中もキレイになったし、今日は外食しましょうか。
なにか、食べたいものある?
あっ、忘れてた。
今日のボクチンは、どんな格好させられているの。
大きな声で皆さんに言ってごらん。」
 
「とても、恥ずかしいですが、
ベージュのハイレグのパンティを穿かされています。家内に、買っていただいたものです。
派手なレースなどはない、比較的シンプルなものですので、人前でも目立たないかもしれません。
その上に、超ローライズのストレッチの効いたブラジル・ジーンズを穿かされています。」
 
「そうね。
パンティだけでも恥ずかしいのに、ピッタリした女物のジーンズを穿かされているのよね。
超ローライズだから、短い丈の上着を着ていると、ハイレグのパンティが覗けちゃうのね。
恥ずかしいわ。
この間なんか、花柄プリントの大きなガードルの上に、薄手の白い細めのパンツを穿かせられて、
買い物に行ったんだけど、ボクチン、女の人が振り返って見ていたわよ。
きっと、花柄が透けちゃって、パンティ穿いてるのわかっちゃったんでしょうね。
恥ずかしいわ。でも、その恥ずかしさがたまらないんでしょうけどね。
じゃぁ、その格好でなにか、食べに行きましょうか。
お腹も減ってきたし。
前は、大丈夫。濡らしてない?
染みなんか、作っていないでしょうね。」
 
「あ^あ^あ、そうだ。
もうひとつ、皆さんに言うことあるでしょ。
黙っていて、隠し通せると思っているの?
その黒い玉はなに?
それと、ベルト・ループのところのリモコンみたいなものはなに?」
 
「ああ^あ^あ^。
恥ずかしいです。
お尻の穴に、アナルプラグが入っています。」
 
「ふーん、で、その黒い玉は、なんなの?
皆さんに説明してごらん。」
 
「この黒いバルーンを押すと、空気が入って、プラグが風船のように膨らむんです。」
 
「ふーん、で、そうすると、お前はどうなるの?」
 
「う^~~ん、なんとも切なくなって、喘いでしまいます。」
 
「で、リモコン本体みたいなものは?」
 
「はい、これでプラグが電動バイブのように振動します。」
 
「で、お前は?」
 
「はい、ずーっと、続けられると、たぶん、いってしまいます。」
 
「そう?
じゃ、ちょっと、空気入れて、バイブさせてみようか。
いかせるわけにはいかないけどね。
でも、ずいぶん、恥ずかしいものを入れてるのね。
今日はあたし、なにもしていないけど、誰が入れたの?
ボクチン、自分で入れたのね。あたしが入れなさいって言ったわけでも
ないのにねぇ。
こんなの、入れるの、大変でしょ。
よっぽど、好きじゃなきゃ、入れないわよね。
ほら、好きなら好きで、好きですって、大きな声で言ってごらん。」
 
「じゃぁさ、このまま、外出しようか?
このバルーンとリモコン本体はあたしが持とうか?
もっとも、コードが短いから、あなたのお尻のあたりで、不自然に持っていることになるけどね。
で、ときどき、バイブを強くしたりしてあげようか。
でも、絶対にいかせないよ。
たっぷり、我慢させないとね。うふふふ。」
「この時間だから、居酒屋にしようか。
女性だけのグループが何人かで盛り上がっている席の横に
座りましょう。お前は、背中を彼女たちに向けて座るのよ。
短いTシャツの裾が上がって、パンティが見えちゃうわね。
これが、ホントの上パンね。
そして、黒いバルーンとコードが覗いてる。
彼女たち、なんて思うかしら。
「あの人、なんか、女物のパンティ穿いてるけど」
「それと、あの黒い玉が腰あたりに出ていて、黒いチューブがお尻のほうに
繋がっているけど、あれなに?」
「それと、なんか、電気のコードみたいなものも、お尻のほうから出ているけど」
「なんだろ」
なんて、話合ってるうちに、誰かこういうプレイに詳しい方がいて、気づいちゃうかもね。」
 
「すいません、奥様
この方のミストレスなんですか?
わたしも、こういうプレイに興味があるので、ご一緒してよろしいですか?」
 
なんて、展開になったら楽しそう。ハハハ。



前。うっすら染みがわかるかしら。
前。うっすら染みがわかるかしら。

後ろ。
後ろ。

 
これが、今日の主人の画像です。
前から見ると。染みが見えるかしら。 
どうぞ、恥ずかしい姿を皆様、ご覧ください。
 
ちなみに、このアナルプラグは、「ファニーヒルズ」といいます。
アナル拡張エアポンプと電動バイブが合体した、アナルマニア必見のアイテム。
ブラックで統一されたカラーリングが迫力満点!さらにコストパフォーマンスも見逃せません!!
本格的なアナルプレイには欠かせないお勧めの商品です。

ですって。
 
2日連続でアップしました。
楽しいけど、ねむいなぁ。(´σ)ゝ。o0
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テーマ : SMマニア
ジャンル : アダルト

同じタグをつけた記事を探します: 男性支配  女性崇拝  エリササットン  FemDom  Akasha  操る  貞操帯  屈辱  管理  調教 

 

参考にしてくださいね。

今日は、少し長くなるんだけど、あのころインターネットで見つけた記事を紹介しますね。 
 

主人を自分の思い通りに操れないかな、と思っていたあたしは、よくインターネットで記事を検索していましたが、当時確かISDN回線を使っていました。モデムのピーヒョロヒョロガーピーという音からは開放されましたが、常時接続ではなかったように思います。 
 

男性支配」「女性崇拝」「女王様」なんかで検索してましたが、そうです、Googleも未だありませんでした。アダアルトサイトやSMばかりがヒットするので、もうウンザリという感じでしたが、海外のサイトで興味をもったのが、エリササットンさんのサイトでした。 


女王様,ミストレス,マダム,ドミナ,sardax,エリササットン,FemaleDomination,EliseSutton,femdom 女王様,ミストレス,マダム,ドミナ,sardax,エリササットン,FemaleDomination,EliseSutton,femdom


 



http://elisesutton.homestead.com/main.html


女性を愛する男性の欲望を管理しながら女性崇拝をさせるようなお考えの持ち主ではないかと思います。とても、全部読みきれないのですが、女性支配や女王様としての心得、テクニック、いろいろな情報が掲載されています。

Female Domination and male submissionなんて言葉も初めて知りました。略して、FemDomですね。

英語の得意でない方には難しいですが、今は翻訳サイトもあるので、関心のある方はぜひ読んでみてください。とても、考えさせられます。

http://www.akashaweb.com/

こちらは、Akashaさんのストーリーを中心にしたサイト。エリサ・サットンさんよりもっとSM要素が強くて、もっとエロチックです。

男性の欲望を管理することが、つまり、射精をさせなかったり、コントロールすることが、男性の心を操ることにつながるわけですから、貞操帯がそういう目的を果たすのにとっても便利な道具なんだということもよくわかりました。

やっぱり、全部英語ですが、そんなに難しい単語は使っていないので、少し慣れてくると、だんだん感触が伝わってきます。

もうひとつ、

http://www.houseofdesade.com/articles/humiliation2.htm

たぶん、ふたつのどちらかのサイトからリンクされていると思うのですが、屈辱のアイデア集があります。

いちおう、引用を表記しておきます。

Version .03 Revised 20 Dec 95.

Copyright 1995 by Bob Forman btmbob@crl.com

 

女性が男性に対して、こんなことをしたら、屈辱的だよ、そして、男性のなかにはこんなことをされるのをのぞんでいる人もいるんだ的に読むと、すごくあたしなんか感じちゃいます。

 

とても、長いのですが、あたしが訳したものを掲載しますね。訳せないところは、原文です。

 

I. Clothing the sub can be made to wear:

1.薄手の白いシャツの下に黒や濃い色のブラを着けさせる。

2.薄手の白いパンツまたはショーツの下の黒や濃い色のパンティを穿かせる。

3.半ズボンの下にパンティーストッキングを穿かせる。

4.ビーチでフリルたっぷりのビキニを着せる。(ビキニのパンティだけ、でも可。)

5.コートやレインコートの下は、裸か、女性用下着を着せる。

6.明らかに女物とわかるブラウスを着せる。

7.小さな女の子用のドレスを着せて、ハイヒールを履かせる。

8.赤ちゃん用の帽子、ボンネット(あごの下でひもを結ぶ子供用の帽子)をかぶせる。

9.男物の洋服に、明らかに女物の平らなかかと靴を履かせる。

10.男物のシャツ、タイ、ジャケットに、明らかに女物のズボンを穿かせる。

11.おむつ、ゴワゴワするおむつカバーを穿かせる

12.ハイヒールを履かせる。

13.奴隷が女性の場合、ノーブラで白や明るいブラウスを着せる。

14. 下着を着けないで、薄手の白や明るい色のズボン、半ズボン、スカートを穿かせる。

 

II.おもちゃ。

1.奴隷用首輪(あなたが所有者であることを示すタグの付いた)を着ける。

2.鈴の付いた猫の細い首輪を付ける。

3.各々の手首にひとつづつ手錠を嵌める。

4.アナルプラグを入れる。特に仕事の会議中に。

5.女物のネックレスとブレスレットを付ける。

6.女物の指輪を着ける。

7.コックリングを着ける。

8.赤ちゃん用のおしゃぶりを身につけたり、首の回りに結びつけたりする。子犬用の「squeak toy」も 使える。

 

9.赤ちゃん用のガラガラを咥えさせる。

10.乳首にクリップをつける。シャツまたはブラウス越しに見えるとなおよい。

11. Clip on earrings [for the pierced impaired.]

11.イアリングを着ける。

12.ペニスと睾丸に、鈴の付いた猫の首輪を付ける。

 

III.買物の場面。(奴隷のために買い物をする場合)

1.女物のランジェリーやドレスを買ったり、試着させる。

2.男物の服の下にナイロン製ストッキングやパンティーストッキングをつけて、ハイヒールを履かせる。ハロウィンでない時がよい。

3.化粧、香水やその他の女物のアイテムを買う。

4.大人のおもちゃのお店で、あなたに見られながら、アナルプラグ、コックリングやSMグッズを買わせる。(7も参照)

5.マニキュアやフェイシャルをさせる。

6.大人用のお漏らしのグッズを買う。(男性でも女性でも)。どのサイズがちょうどいいか店員に質問させる。

7. 有名なお店に新しいボンデージ衣装を買いに連れて行かれる。

 [insert shameless plug for Stormy Leather in San Francisco. Hey, forgive me, it is the one store I never miss when I am working in the City.]

8.食品雑貨店のレジの列で彼に近づきながら、パンティーストッキングを持って、大きな声で言う。「今夜あなたがを着るのは、このパンティーストッキングでいいのね?」

 

IV.他の場面

1.いつでも「女王様」「奥様」と呼ばせる。

2.買物をしているとき、ショッピングカートに手錠で繋ぐ。

3.あなたを待っているとき、お店の外のポールに手錠で繋ぐか、縛る。

4.買物をしているとき、前や背中で手錠をかける。

5. 空港警備を通るときも、金属のコックリング、首輪、鎖を着けておく。

6.裸になっとときのために、ビーチやシャツを脱いで車を洗っているときに、ブラをつけて日焼けさせる。

7.レストランでいつもと違った方法で食べさせる、例えばあなたに食べさせられたり、利き手でないほうで食べさせられたり、ナイフやフォーク、箸を使わないで食べさせる。

8.人前で話すのを禁じる。

9. ときどき、跪かせて、あなたのブーツ、靴、足や手にキスさせる。

10.ショッピングモールで跪かせて、あなたの足をマッサージさせる

11.シャツの下で片手を縛ったり、手錠をかけたり。背中に両腕を回して手錠をかける。

12.ズボンのポケットを取り外して、両手をポケットから取り出せないように太ももに縛り付けたり、手錠をかける。

13.長い紐やロープでズボンの中のペニスを縛り付け、あなたが引っ張る。

14.バイブレート・アナルプラグを挿入しておいて、奴隷のポケットにコントローラを入れておく。または、あなたがコントローラを使えるようにしておく。(リモコンならよりよい。Vibrating Beeperは最近売り出している。)

15。奴隷の手をポケットの穴から通して、ペニスと睾丸に紐で結わえ付ける。ペニスを触って遊んでいるように、見えるかも。

16.レストランでテーブルクロスの下で自慰をさせる。

17.二人で正装してレストランに座り、あなたは奴隷になにかの入ったバッグを渡して、トイレに行って着替えるように言う。奴隷は、トイレに入ってくる人が、自分がなにをしているのかわかってしまうのではと思ってドキドキする。

18.奴隷が、ビールやリンゴジュースを飲んでいる。グラスが空になったら、あなたは、トイレに行って満たしてくるように言いつける。奴隷は、戻ってきたら食事といっしょにその「新しい」飲み物を飲み干さなければならない。

19.奴隷はトイレに行って、自慰をしてグラスに射精してこなければならない。戻ってきたら、それを飲み干すように言いつける。有名なレストランの特別なソースとして。

20.奴隷は、テーブルの下でパンティまたはパンツを脱いで、あなたに手渡さなければならない。あなたは、それをなにげなくテーブルの上に置いておく。

21.スカートを穿いた女の奴隷に、テーブルに着いてから、パンティを脱いで、あなたに渡し、なにも着けていない尻のまま、席に座るよう命令する。

22.ある夕方、奴隷に、レンタカーのリムジンに乗っている間、ドライバーに気づかれないように自慰することを要求する。

23.奴隷に、パンティの上から自慰すること、そして、どんな染みがついてもそのパンティを穿き続けることを要求する。

24.奴隷におむつを当てて、レストランやバーに連れて行って、たくさんの飲み物を飲ませる。トイレに行くことは許さない。

25.裸か、女性用下着を着せて、ドライブさせる。

26.あなたの買物が終わるまで、奴隷を車に手錠で繋いでおく。キーは、まさかのときのために紐でつけておく。

27.奴隷に化粧したり、口紅を塗って、拭き取るが、少し残ったようにしておく。

28. Having your picture taken in Santa's lap at Christmas time.

29.奴隷のバイブレート・アナルプラグのコントローラを他の人に委ねる。

30.奴隷に、コートをはだけて着ているものを他の人に見させる。

31.モールであたたのブーツを磨かせる。。

32.奴隷のお尻を叩く。

33.奴隷にビンタをする。

34.奴隷に、お昼にドッグフードを食べさせる。

35.奴隷が車を離れるときはいつでも、地面にキスさせる。

36.あなたが立つときはいつでも、奴隷にあなたの座っていた椅子の座部にキスさせる。

37. 食べたり、飲んだりしたほうがいいといって、暖かいミルクやほとんど手に負えないものを注文する。

38.奴隷にタバコの灰のついたものを食べさせる。

39.あなたは、女性の奴隷をトイレに連れて行って、バギナや肛門を検査して、いろおろなおもちゃやクランプを取り付ける。

40.奴隷を自然歩道へ連れて行って、スパンキングのために、木とに縛り付ける。

41.奴隷の食事中には、片手を椅子やテーブルに手錠でつなぐ。

42.カクテルラウンジで、奴隷を、給仕テーブルのすぐ近くの座らせ、レールに手錠でつなぐ。

43.奴隷に、ひとりで食事をするときには、Domination Directory Internationalや、女王様もののSM誌、服装倒錯誌のコピーを読むように言いつける。

44.長くて、ひと目でそれとわかる女性ものタバコを吸わせる。

45. In a parking lot or similar location, just before you will be safely hidden from spectators, she has you pause and wet yourself. You have to walk the last few yards with wet clothes.

46.奴隷のなにかの記念日に、花嫁のドレスを着せて、結婚の誓いをさせる。

48.奴隷に、ハロウィンのメイドのコスチュームを買うように言いつける。旅行するときはいつも、ホテルの部屋に普段着といっしょにかけておくように言いつける。ハイヒールもいっしょに。

49. 奴隷のシャツの中の乳首にあたるところにざらざらしたフェルトや紙やすりをテープで留めておく。

刺激になる程度で、痛すぎてはならない。

50. あなたの気まぐれで、人前で奴隷のルールを復唱させる。

51.奴隷の目だないところに、または、目立つところに、ひと目でマゾとわかるようなタトゥーのシールを貼ったり、印を付ける。

52.奴隷には、いつもあなたの一歩か二歩後ろを歩かせる。ドアの前では、すばやく開けさせる。

53.「ああ、彼にはお金を持つことを許してないの。」などといいながら、あなたがすべての支払いをする。

54.座席が使えないときは、奴隷を四つんばいにさせて、背中に座ります。

55.奴隷の属する教会では、プラグ、乳首クランプ、ペニスリングのような隠れた小物を装着する。

56.奴隷の足をいつも剃毛しておく。

57.奴隷の性器をいつも剃毛しておく。

58.奴隷の陰毛には、リボンなどを結んでおく。

59.人形を持ち歩いて、その髪にブラシをかけて、遊んだりさせる。

60.外で食事をするとき、奴隷の分を注文せずに、あなたのお皿から少し食べさせる。

61.あなたが椅子に座る間、たとえ利用できる椅子が隣にあったとして、奴隷はかたわらのプールデッキに座らせる。

62.奴隷に、非常に長くて、強い、ほとんど見えない糸の付いたコックリングを着ける。あなたが、いつでも引き綱のようにこれを引っ張れるようにしておく。

 

こんな感じです。

これを読んで、主人をどんな風にしてあげようかしらと、よくアイデアを練ったりしました。よかったら、参考にしてくださいね。

 

今でも、ときどき自分の立場をよーく噛み締めてもらったほうがいいときに、主人に声を出して全文を読ませています。このときは、少しきつめのガードルを穿かせちゃいます。

 

読ませるだけで、なんにもしていないのに、パンティの前がこんもり盛り上がってきて、程なくトローリ、カウパーが染み出してきます。そのうち、とてももどかしそうな顔をしてわたしの顔をうかがってますが、なんにもしてあげません。もちろん、自分で触ったりしたら、もっときついお仕置きが待っています。もっとも、そのお仕置きをして欲しくて、おいたをするときもあるんですけど。でも、平手でパンパンって叩いたり、爪ではじいたりして、「さぁ、テレビでもみるかなぁ。」などと場面を変えちゃいます。

 

こういうときって、あたしも至福の喜びを感じて、濡らしています。

それこそ、やりたくなっっちゃうんですけど、男を操る目的のためなら、なんとか抑えちゃうことできるんですよね~~。

 

このアイデアに従って、調教をすすめていく顛末をまた報告していきたいと思います。
 

テーマ : SMプレイ
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あたしのことを思い続けなさい。

そして、、、、。
 

あたしがなにをしようかと思っていたかというと、主人の下着女物に総とっかえしちゃうこと。
 

さすがに、黙ってやっちゃったら可愛そうなので、一応お話し合いをしました。
 

「あなた、こないだ、あたしの下着を穿かせられて、いい思いしたんでしょ。とっても、恥ずかしいことなのにねぇ。

あのさ、考えたんだけど、これからは、あなたにあたしの下着をずーっと、穿かせようと思うの。

だって、そうすれば、浮気なんかできないし、他の女のことも考えることもできないし、いつもあたしのことを思い出さざるを得ないしね。とっても、いい手だと思うんだけど。

どう?

あたしのピッタリしたガードルや、Tバックのパンティなんか、いつも穿けるのよ。

どう、うれしいんじゃない。

立ってきちゃったんじゃないの?」

 

「えーっ!

それは厳しいよ。おまえの下着を穿かせられることは、うれしくないとはいわないよ。

でも、出張やサウナやスポーツジムなんかのときは、そんな格好するわけにはいかないよ。」

 

「確かにそうね。

でも、出張のときは、ほとんど個室のホテルやカプセルでしょ。

大浴場のある旅館に泊まるわけじゃないじゃない。

うーん、サウナやジムは、さすがに可愛そうだわね。

 

でも、新しいファッションだなんて感じで、そういう格好してるのもまた、いいんじゃない。だって、好きなんでしょ?

 

そうだ。

 

まぁ、そういうときのために、シンプルなブルーやブラックのパンティ、レースやフリルのついてないやつ、男性が穿いても違和感のないものも用意してあげるよ。

だけど、Tバックだよ。」

 

「うーん、わかった。」

 

抵抗するというより、こういう状況に陥らせられるること自体、好きなんでしょうね。

頭では否定したいのに、からだが感じちゃって、否定できないみたいで、あっさり陥落しました。

 

それに、ズボンの上から、すこし触ってみました。

もう固くなってる。

 

「あなた、口では困るといいながらも、ここは感じちゃってるみたいよ。

あたしのパンティ、これからもずっと穿かせてくださいっていってるよ。」

って、責めたてます。

 

「明日、あなたの下着、全部処分します。

まぁ、可愛そうだから、なんかのときのために、トランクス1枚だけ残しといてあげる。

これからは、あたしの下着の引き出しから、あたしが選んだものを穿くんだよ。

勝手に、選んじゃだめだよ。」

 

「次の日の予定によって、一番適切なのものを選んであげるから。

(主人は営業です)プレゼンがあるときは、ピッタリきまるガードルね、飲み会のときにはTバックのハイレグ・パンティ。きれいな女のひとと飲んだって、裸になった自分の格好を想像してごらん、なんにもできないでしょ。それに、そんな格好になった自分をその女のひとに見られている姿を想像してみたら?

 

もっと、恥ずかしいのあったよ。

生理用ショーツ。クスクス^^

穿かせてあげるからね。」

 

主人、完璧に立っちゃって、フウフウいってます。

少し触ってあげると、もうやりたそうです。

パンツの中に手を入れると、もうカウパー濡らしています。

でも、パチンと叩いて、

「もう、おしまい。

また、明日ね。」

有無を言わせず、寝ちゃいました。

 

次の日、トランクスとビキニ・ブリーフを1枚ずつ残して、彼の下着を処分。

引き出しには、比較的穿きやすいと思うガードル、パンティを何枚か入れておきました。

お風呂のあとが楽しみでした。

 

主人が帰宅して入浴後、スエットに着替えて食事。

あたし、特になにもいいませんでしたが、ビールを一杯飲みながら、パンツの中に手を入れました。

 

「あらっ、なんだか、手触りのいい生地だけど、どうしたの?

女物の下着みたいね。どんなものを穿いてるの?
見せてごらん、パンツ脱いでごらんよ。

えーっ、女性用の下着じゃない。

こんな格好して恥ずかしくないの。

疑っちゃうわ。」

 

「だけど、こんなものどこで買ったの?

まさか、下着泥棒してきたわけじゃないでしょ。

隣の奥さんのパンティじゃないわよね。

えっ、自分で買ってきたの?

女性用に下着売場で?恥ずかしいわね。

そんな勇気あなたにあったかしら?

 

そうじゃないの。

そうか、あたしに穿かせられたんだったわよね。」

 

もう、カウパー垂れ流し状態で、あたしのパンティを汚していきます。

 

「じゃぁ、大きな声でいってごらん。

ぼくは、家内にパンティを穿かせられて喜んで、おちんちん立てて、濡らしている変態ですって。」

小さな声で繰り返しています。

「聞こえないわ。子供たちはよく寝ているので、隣の奥さんにも聞こえるほど、大きな声でいってごらん。毎日、妻のパンティ穿かれられて仕事にいってますって。」

大きな声でいっています。

 

コイツ落としたわ。

浮気封じなんかどこじゃない。

もっと、もっと、あたしの思い通りにさせてあげるわ。

そう、そうやって仕込んであげる、だって、あなたはそうされたいんでしょ、

そうされて嬉しいんでしょ、そうされて感じてるんでしょ。

 

あたしも感じています。

とても、濡れています。

 

これから、もっともっと、いろんなことで責めてあげるから、あたしのことを思い続けなさい。 

 

 

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同じタグをつけた記事を探します: ブログ  ツイッター  コメント  浮気  あたしのパンティ  勃起  汚して  カウパー  垂れ流し  変態 

 

その日の晩

こんばんわ。

ブログって、今日のことを書くのかと思ってましたが、

昔のことを思い出して書いてもいいんだよね。

その当時の自分の気持ちが、そのときにはわからなかったことや、

気づけなかったことが整理できて、書いたあと、とてもすっきりします。

ブログって、とてもおもしろい。

ツイッターにも挑戦しようかしら。

 

それと、コメントいただいて、ありがとうございます。

よかったら、また、お読みくださいね。

 

そうなの、前回書いたあのときがすべてのはじまり。

いろいろなことを覚えて、勉強させてもらいました。

旦那の浮気にも感謝なのかもね。

 

さて、その日の晩、主人が帰宅しましたが、

なんとなくいつもと違う雰囲気。

 

勇気を出して言ってみました。

「お疲れ様。あたしのパンティ穿かされて、お仕事一日どうだった?」

 

「あのさ、とても感じるんだ。仕事にならないわけじゃないけど、下半身をキュっと締め付ける下着の感触が

たまらないんだよね。勃起できないぐらい締め付けられているようなんだけど、その感触を感じると、立っちゃうんだ。

なんか、そう、やばい。」

 

「ああ、そう。

しっかり、お仕事してもらわなきゃダメじゃない。

でも、そうなんだ。ちょっと、ズボン脱いでみて。」

 

「ああっ。これなによ。

パンティをこんなに汚して

あたしのパンティ、高かったんだからね。

前のところが、ガビガビになっているじゃない。」

そうです、おちんちんの先っぽがあたる辺りが、カウパー垂れ流しで、

それが乾いてがびがびになっているのです。

この人、相当、感じてたんだろうなって。

 

「恥ずかしいなぁ。なにこれ、仕事中、一日中、カウパー垂れ流ししたんじゃないの?

あなた、こうされるのが好きなんじゃないの。

どう、ちゃんと言ってごらん。

こんな風にされるのが好きなんですって。」 

 

「うん。

お前のパンティ穿かされてこんな風にされるのが、とても好きです。

これからも、こんな風にして欲しい。」

 

「わかった。

わかったけど、あなた、変態なんだね。

変態っていうか、あたしに苛められたり、責められたり、弄ばれたりするのが、

きっと好きなのね。

よーく、わかりました。

浮気したりしないで、あたしのことだけ、

愛してくれればそれでいいんだけど、そうしてくれるなら、

あなたが好きなこともしてあげる。

それでいい?」

こんな会話を交わしたと思います。

あたしも、とっても濡れてきちゃった。

子供を寝かしつけてから、その晩、盛り上がって、

SEXしました。

 

そして、その翌々日だろうと思います。

また、考えてたことを試しました。


 

 

テーマ : CFNM・手コキ
ジャンル : アダルト

同じタグをつけた記事を探します: パンティ  ガードル  恥ずかしい  浮気  勃起  カウパー  お仕置き  クロッチ  浮気封じ  コントロールパンツ 

 

きっかけ。コントロールパンツを穿かせました。

きっかけは、今から15年も前でした。
あたしが、2才と0才の二人の子供の子育てに大変な毎日を送っていた頃、主人のワイシャツに口紅がついているのを見つけました。問い詰めると、満員電車で付いたのかもしれないとのこと。今から考えると、ホントにそうかもしれません。基本的に浮気などしない人なので。ていうか、できないように仕込んでますので。
 
でも、そのときはあたしも感情的になって、風呂上りの主人に、「じゃぁ、これを穿いて仕事に行きなさいよ。こんなものを穿いてたら浮気なんかできないでしょ」と、あたしのコントロールパンツを穿かせました。コントロールパンツ、要は、ガードルです。浮気するときに、ズボンを脱いだら、女性の穿くガードルを穿いていました、なんて、相手は引きますよね。これは絶対の浮気封じだと思い、穿かせたのです。


コントロールパンツ,ガードル,パンティガードル,シェイプパンツ,タミー熟女,おばさん,マダム,ソフト,ミディアム,ボディスーツ


あたしは大柄なので、主人はなんなく穿くことができましたが、ウエストのあたりが少し窮屈そうでした。コントロールパンツって、おなかを引き締める効果があるので、ペニスや睾丸をきっちり包み込んでこれなら勃起もできないのではと、効果を期待していました。
 
 
「女物のパンティガードルを穿かせられた気分はどう?
ウフフフ、とっても恥ずかしいわよね。
どんなにか恥ずかしいのか言ってごらんなさいな。こんなに窮屈に締め付けられて、起つこともできないのじゃないの。
 
どうなの。どんな気分なの。
 
そう、恥ずかしいの?
それは、そうだわね。こんな格好でおうちで過ごしているなんて、誰も思
わないでしょ。そうだ、罰として、明日の朝までこれを穿いていてちょう
だい。
 
この恥ずかしさをたっぷり、体で感じてもらうわ。ウフフフ。
もう二度と浮気なんかできないと思ってもらうようにね。」
とかいって、主人を辱めたのです。
 
その間彼は抵抗することもなく、まぁ普段からそんなに、逆らったりする
人ではないのですが。
 
でも、よく見ると、なんと、勃起してきたのです。
「あらぁ、もしかして、硬くなっているのじゃないの。
こんな辱めにあってあっているのに、おちんちん大きくするのなんて、おか
しいんじゃないの。もしかして、変態?」
と、言葉で責めました。
 
やり取りしてるうちに、パンティの前のおちんちんの先にあたる辺りに、う
っすら染みのようなものがついています。
「やだぁ。
あなた濡らしているじゃない。それも、いくときみたいに。
どうして?そんなに気持ちいいの。いきそうなの。
まさか違うわよね。
だって、なんにもしてないもん。
おっかしい。あたしのほうが恥ずかしいわ。
触ってもいないよ。
あなた、ホントに変態なんじゃないの。」
またも責めました。
 
彼はやりたそうでしたし、あたしも見ていて感じていましたが、今日はそん
なことはさせません、絶対に。
 
「ふーん、こんな風にあたしのガードル穿かせられて、言葉で辱められても、そんなふうに感じちゃうんだ。先っぽからカウパー垂れ流し状態じゃない。
やりたいんじゃないの。
触ってほしいんじゃないの。
自分で触りたい?
でも、ダーーメ!!
今日は、お仕置きよ。
このまま我慢して、ガードル穿いたまんま、寝てもらうわ。
その窮屈な女物の下着に硬くなったおちんちんを閉じ込めたまま、悶々とした夜をすごしてもらうわ。
やりたくても、なにもできないし。
自分で触ろうとしたり、ガードルを脱ごうとしたら、もっとひどいお仕置き
待っているからね。」
 
この格好でさんざんいたぶって、眠りにつきました。
翌朝、なにごともなかったように起きましたが、彼はガードル一丁の格好です。
 
「あら、変な格好しているのね。
その格好はなに?いったいなにを穿いているの?
女物の下着に見えるけど。
 
どうだった。恥ずかしい女物のパンティ・ガードルを身に付けさせられて、一晩過ごしたご感想は?
なんだか、前身頃がねっとり濡れているわ。どうしたの。
今の今まで、カウパー垂らしたりして。
きっと、やりたくてしょうがない気分なんでしょうね。
浮気すると、どれだけ大変かわかったぁ?」
 
ほんとに、浮気していたのかどうかは、わからないんですが、あたしの責めに蹂躙される彼。少し可愛いそうにもなりました。
 
「さて、会社に行くのにさ、その上にスーツ着ていきなさいよ。
 
やだ?どうしてさ。別に誰に見せるわけでもないでしょう。
隣の席の女の子に、「今日、俺さぁ、家内のガードル穿かされてんだよね。見る?」
なんて言うわけないもんね。
そして、女物のパンティ・ガードルを穿かされている感触をたっぷり味わいなさいよ。
 
変な気分になって、カウパー漏らすんじゃないよ。
キチンと仕事しなきゃだめだよ。
これは、コントロールパンツといってね、輸入物で高かったんだけど、お尻のあたりがキュッとシェイプされるから、屈んだときなんかに、女の子にクロッチのラインなんか、見つかったら、大騒ぎになっちゃうよ。
 
「あっ、○○さんのお尻の線って、おかしくない?
なんか、クロッチのラインが出てる。
レディースのパンティ、穿いてるのかしら」
なんてね。
 
あたしはそれでもいいんだけどね。」
 
とかいって、結局彼は、ガードルを穿かされたまま、出勤しました。
 
どんな顔して、お仕事してるのかしら。ウフフウ。
 

このときが、あたしたち夫婦にとってもエポックメイキング!!
ここから、あたしの「男を操る」がはじまりました。

 
また、書きますね。
ブログってとても、刺激的。
書きながら、濡れちゃいました。パンティの上から少し触りました。
 
奴隷にかしづかれながらね。もう寝てるけど。
 
でも、時間がすぐ過ぎるのね。
ちょっとがんばり過ぎたかも。o○Zzz…

 




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はじめまして。

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※関心のない方には、不快な表現や画像がある場合があります。




こういうブログをはじめることにいたしました。


わたしは、40歳台前半の仕事をしている主婦ですが、主人と複数の男性を操って、15年以上経ちました。少し、時間が自由になってきたので、このブログに備忘録として記録していきたいな、と思ってます。 


そうですね、わたしが一番大切にしてきたのは、

1 いくことを禁止してあげること


2 いく場合は、あたしの許しを得ること


3 いかせるときは、条件をつけること


4 いつも気持ちを高めさせること


5 屈辱に耐えれば、いかせてあげること


です。

なかなか更新できないかもしれませんが、関心のある方、おつきあいのほど、お願いいたします。





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サバティーナ●171cm67kg98-82-98cm●ピアス:耳、お臍、クリフード●フェティッシュ:ラバー・PVCレオタード、ハイレグパンティ、ピタパン、ピチパン●音楽:レッドツェッペリン、エアロスミス、ロキシーミュージック、イギーポップ、シック、リックデリンジャー、バウワウワウ●スポーツ:エアロビクス●mixiやってます

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